白菜の周りにコンパニオンプランツとしてニンニクを植えます。
白菜は虫に食べられて、育っていないのですが
ニンニクは水に漬けて2日後にもう根が出てきました。

弱々しい白菜の周りに、ニンニクの頭が7cm位の深さに植え付けます。

根が出ていたニンニクは4つだけだったので、あと1個は根が出てから植え付けます。

コンパニオンプランツで白菜も元気になってくれれば良いのですが
白菜の周りにコンパニオンプランツとしてニンニクを植えます。
白菜は虫に食べられて、育っていないのですが
ニンニクは水に漬けて2日後にもう根が出てきました。

弱々しい白菜の周りに、ニンニクの頭が7cm位の深さに植え付けます。

根が出ていたニンニクは4つだけだったので、あと1個は根が出てから植え付けます。

コンパニオンプランツで白菜も元気になってくれれば良いのですが
挿木に適した時期では無いけれど、剪定枝ができたので挿木に挑戦してみます。

砂と赤玉土(残っていたもの)を混ぜ合わせた培地に挿して、水をたっぷりあげ

今回はビニール袋で被ってみました。さあ、どうかなあ
トマトの後作に植えた白菜。

金曜日の午後に種まきしたのに、もう芽が出て来ました。

培地が狭いので一株しか育てられません。
メダカ(小野紅帝)が大きくなったので、素焼きの植木鉢を利用した水槽に移しました。

20個の卵を購入して。最終的に8匹。

川ですくってきた川エビ(ミナミヌマエビ⁇)も元気に泳いでいます。

川で掬ってきた川エビ、ミナミヌマエビなのかな
10匹くらい捕まえてきて、メダカの水槽に放したのですが・・・
放した後、なかなか確認する事が出来ず、環境の変化に適応出来なかったのかと思いあきらめていたのですが

今日、1匹確認する事ができました。

水槽の底が少しきれいになっていたので、期待はしていたのですが、1匹確認出来たので、後数匹は何処かにいる可能性がある。
メダカを飼っている水槽(発泡スチロールの
箱)、容量は8㍑位しかありません。

近くの川で採取したクロモとアナカリスを瓶に植えたのを沈めています。38℃前後の暑い日が続いていますが、発泡スチロールが白い所為なのか水温は28℃前後に保たれています。
この写真では分かりませんが、拡大するとメダカが出てきます。

今のところ、7匹のメダカを確認しています。メダカの卵が届いて13日目になる。ふ化して2週間過ぎれば後は簡単という事なので、このまま大きくなってくれそう。
ペットボトルの容器で生まれたメダカは、ほとんどがペットボトルの壁にくっついて死んでしまいました。慌てて、発泡スチロールの容器に移し替えると、卵のままで残っていたのか、1~2mmのちっちゃいメダカが6匹位生まれていました。4日目でやっとカメラに映る大きさになりました。

よく見ないと、メダカかゴミか分かりません。拡大して見ると

黒い目が大きい。5mm位の大きさになっています。